そういう訳で(どういう訳だよっ)薬の副作用に悩まされ続けてきたワタクシ。最近はもう”痛み”とか”痒み”といった類の身体の悩みは、何も考えずに『受け止める』ことに徹している。
『受け流す』んじゃダメだ。本当は痛いのに、本当は痒いのに、なかったことにしたら一生懸命に我慢してる私がかわいそうだ。”痛み”も”痒み”も「痛いよね」「痒いよね」としっかり受け止めた上で「副作用が出るから薬は使わないほうがいいんだよ。もうちょっと頑張ろうね。偉いね。」と自分を抱きしめてあげる。マインドフルネス的思考なのかな。その方が精神的な倦怠感が溜まらない気がする。気がするだけだけど。
今日も痛みに耐えてよく頑張った!感動した!ゆっくり休もうぞ!

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